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ミュージアム多摩


昭和54年から年に1回発行している機関誌です。
話題となった事柄や会員各館の活動報告などを掲載しています。

号数 特集 発行日 ダウンロード
第37号

【特集】戦後70 年展

●終戦70 年企画展「東村山地域をめぐる銃後と前線」を終えて

●「三橋國民 鎮魂70年目の夏」展

●戦後70年、ふたつの平和祈念事業-戦争体験を次の世代に伝えるために-

●「平和のための戦争資料展」開催について

●「戦後70年 日野市郷土資料館の取り組み」

●山田櫻考案 野口啓助試作 模型防毒面

●企画展示「戦後70 年~私たちのまちは戦場だった~」の開催

●特別展戦後70 年 昭和の戦争と八王子

●紙芝居で「八王子空襲」を語りつぐ

会員館活動報告( 順不同)
府中市郷土の森博物館、町田市立博物館、青梅市郷土博物館、調布市郷土博物館、奥
多摩水と緑のふれあい館、瑞穂町郷土資料館 けやき館、福生市郷土資料室、武蔵村山
市立歴史民俗資料館、あきる野市五日市郷土館、羽村市郷土博物館、清瀬市郷土博物館、立川市歴史民俗資料館、檜原村郷土資料館、日野市郷土資料館、くにたち郷土文化館、東村山ふるさと歴史館、東大和市立郷土博物館、パルテノン多摩歴史ミュージアム、江戸東京たてもの園、たましん歴史・美術館、東京都埋蔵文化財センター、集合住宅歴史館、多摩六都科学館、国立ハンセン病資料館、コニカミノルタサイエンスドーム(八王子市こども科学館)、八王子市郷土資料館、国立天文台天文機器資料館、首都大学東京91年館、狛江市立古民家園(むいから民家園)
東京都三多摩公立博物館協議会 会員名簿

2016年
3月31日
PDF
(2.6MB)
第36号

【特集1】博物館のリニューアルを考える

●常設展示室のリニューアルを終えて

●瑞穂町郷土資料館の新築移転事業

●スマートフォンを利用した音声ガイドシステムの試験導入

【特集2】防災シンポジウムの開催について

●シンポジウム「多摩地域の博物館・資料館・美術館における防災と地域連携」の開催と、事前アンケ―ト調査結果について

【会員館活動報告】
東村山ふるさと歴史館、武蔵村山市立歴史民俗資料館、清瀬市郷土博物館、府
中市郷土の森博物館、日野市郷土資料館、町田市立博物館、青梅市郷土博物館、
檜原村郷土資料館、あきる野市五日市郷土館、立川市歴史民俗資料館、小金井市
文化財センター、コニカミノルタサイエンスドーム(八王子市こども科学館)、首都大
学東京91年館、たましん地域文化財団、奥多摩水と緑のふれあい館、くにたち郷
土文化館、羽村市郷土博物館、調布市郷土博物館、東大和市立郷土博物館、八
王子市郷土資料館、福生市郷土資料室、江戸東京たてもの園、東京農工大学科学
博物館、東京都埋蔵文化財センター、集合住宅歴史館、狛江市立古民家園(むい
から民家園)、多摩六都科学館、国立天文台天文機器資料館、国立ハンセン病資
料館
東京都三多摩公立博物館協議会 会員名簿

2015年
3月31日
PDF
(4.2MB)
第35号

特集「地域博物館とボランティア」

●市民活動の成果を博物館の資産にしていくためには?

●三多摩地域の博物館ボランティア活動

●支援団体との協力~大学附属博物館としての課題と試み~

●“学び”から“協働”へ~「古文書整理班」の活動について~

●多摩六都科学館の市民連携活動としてのボランティア活動

●文化財・史跡ガイドボランティアの立ち上げにかかわって

●パルテノン多摩植物標本整理ボランティア

【会員館活動報告】

狛江市立古民家園(むいから民家園)、東村山ふるさと歴史館、東大和市立郷土博物館、府中市郷土の森博物館、町田市立博物館、青梅市郷土博物館、武蔵村山市立歴史民俗資料館、あきる野市五日市郷土館、羽村市郷土博物館、立川市歴史民俗資料館、くにたち郷土文化館、江戸東京たてもの園、国立天文台天文機器資料館、首都大学東京91年館、小金井市文化財センター、檜原村郷土資料館、奥多摩水と緑のふれあい館、たましん地域文化財団、パルテノン多摩歴史ミュージアム、コニカミノルタサイエンスドーム(八王子市こども科学館)、調布市郷土博物館、瑞穂町郷土資料館、福生市郷土資料室、清瀬市郷土博物館、日野市郷土資料館、東京農工大学科学博物館、東京都埋蔵文化財センター、集合住宅歴史館、多摩六都科学館、国立ハンセン病資料館

2014年
3月31日
PDF
(11.2MB)
第34号

特集「写真資料の保存と活用」

●多摩ニュータウン事業用写真の整理と活用

●日野宿発見隊と「まちかど写真館 in ひの」

●デジタルアーカイブシステム制作の進捗状況と課題

●東村山ふるさと歴史館における写真の活用

●たましん地域文化財団の写真資料

【平成24年度事業報告】

●平成24年度の企画委員会の活動について

【会員館活動報告】

首都大学東京91年館(新規加盟館) 東京農工大学科学博物館、東京農工大学科学博物館 東村山ふるさと歴史館、町田市立博物館、府中市郷土の森博物館、青梅市郷土博物館、調布市郷土博物館、瑞穂町郷土資料館、奥多摩水と緑のふれあい館、福生市郷土資料室、武蔵村山市立歴史民俗資料館、あきる野市五日市郷土館、たましん地域文化財団、羽村市郷土博物館、清瀬市郷土博物館、立川市歴史民俗資料館、檜原村郷土資料館、日野市郷土資料館、小金井市文化財センター、くにたち郷土文化館、東大和郷土博物館、パルテノン多摩歴史ミュージアム、江戸東京たてもの園、東京都埋蔵文化財センター、集合住宅歴史館、多摩六都科学館、国立ハンセン病資料館、八王子市こども科学館、国立天文台天文機器資料館

2013年
3月31日
PDF
(2.9MB)
第33号

【特集「震災と博物館」】

●文化財レスキューに参加して

●協議会「震災と文化財」参加記

●東日本大震災被災ミュージアム訪問交流に参加して

【平成23年度事業報告】

●企画委員会の活動 江戸東京たてもの園

●平成23年度企画委員会第1回研修会報告

●平成23年度企画委員会第2回研修会報告

●平成23年度企画委員会第3回研修会報告

【会員館活動報告】

東村山ふるさと歴史館、府中市郷土の森博物館、町田市立博物館、青梅市郷土博物館、調布市郷土博物館、瑞穂町郷土資料館、奥多摩水と緑のふれあい館、福生市郷土資料室、武蔵村山市立歴史民俗資料館、あきる野市五日市郷土館、羽村市郷土博物館、清瀬市郷土博物館、立川市歴史民俗資料館、檜原村郷土資料館、日野市郷土資料館、小金井市文化財センター、、パルテノン多摩歴史ミュージアム、江戸東京たてもの園、たましん地域文化財団、東京都埋蔵文化財センター、集合住宅歴史館、多摩六都科学館、国立ハンセン病資料館、八王子市こども科学館、国立天文台天文機器資料館

2012年
3月31日
PDF
(2.9MB)
第32号

【ホームページ元年】

●東京都三多摩公立博物館協議会の公式ホームページについて

●東京都三多摩公立博物館協議会ホームページの今後の方向性について

●●府中市郷土の森博物館のホームページ事情

●パルテノン多摩インターネット最新情報

●福生市郷土資料室ホームページの現在と課題

●ホームページで発信してきたもの-たましん地域文化財団の場合-

【会員館活動報告】

東村山故郷歴史館、八王子市こども科学館、府中市郷土の森博物館、町田市立博物館、青梅市郷土博物館、調布市郷土博物館、瑞穂町郷土資料館、奥多摩緑と水のふれあい館、武蔵村山市立歴史民俗資料館、あきる野市五日市郷土館、羽村市郷土博物館、清瀬市郷土博物館、立川市歴史民俗資料館、檜原村郷土資料館、日野市郷土資料館、小金井市文化財センター、くにたち郷土文化館、東大和市立郷土博物館、パルテノン多摩歴史ミュージアム、江戸東京たてもの園、東京都埋蔵文化財センター、集合住宅歴史館、多摩六都科学館、国立ハンセン病資料館、

2011年
3月25日
PDF
(7.9MB)
第31号

【多摩の世界天文年】

●ガリレオと皆既日食」多摩六都科学館 髙柳雄一

●多摩地域を中心に実施された 「第 1回東京国際科学フェスティバル」
 -宇宙・生命・地球、そしてわたしたち- 国立天文台 縣 秀彦

●『地域を見直し,「世界天文年」に初挑戦』 調布市郷土博物館 平 自由

●「冬の星空ウォッチング ~ 2009世界天文年~」くにたち郷土文化館 齊藤有里加

●「世界天文年2009 企画展示 日食写真展について」府中市郷土の森博物館 本間隆幸

●『企画展「天体観測と時計」世界天文年 2009日本委員会公認企画』町田市立博物館 矢島律子・真下尚以

●「日食と世界天文年イベント」 八王子市こども科学館(サイエンスドーム八王子) 森  融

●「歴史民俗資料館における自然系事業の取り組み」 武蔵村山市立歴史民俗資料館 石川悦子

●「2009年日食フィーバー」東大和市立郷土博物館 野崎洋子

【会員館活動報告】

東村山ふるさと歴史館、八王子市郷土資料館、府中市郷土の森博物館、青梅市郷土博物館、調布市郷土博物館、瑞穂町郷土資料館、奥多摩水と緑のふれあい館、福生市郷土資料室、羽村市郷土博物館、清瀬市郷土博物館、立川市歴史民俗資料館、小金井市文化財センター、日野市郷土資料館、檜原村郷土資料館、くにたち郷土文化館、東大和市立郷土博物館、パルテノン多摩歴史ミュージアム、東京農工大科学博物館、江戸東京たてもの園、国立ハンセン病資料館、東京都埋蔵文化財センター、集合住宅歴史館、多摩六都科学館、たましん地域文化財団

【新規入会館紹介】

国立天文台天文機器資料館

【会員名簿】

2010年
3月31日
PDF
(13.6MB)
第30号

【三博協30周年】

●「三博協のことなど」町田市立博物館 畠山豊

●ミュージアム多摩目録

●三博協30周年によせて

「三博協の30年に想うこと」東村山ふるさと歴史館 増田泰重

「文化の点と線一三博協に期待をよせるもの」調布市郷土博物館 関口宣明

「転換点だったかもしれない一三博協30年によせて一」

府中市郷土の森博物館 小野一之

【会員館活動報告】

瑞穂町郷土資料館、檜原村郷土資料館、国立ハンセン病資料館、清瀬市郷土博物館、奥多摩水と緑のふれあい館、東大和市立郷土博物館、くにたち郷土文化館、立川市歴史民俗資料館、福生市郷土資料室、武蔵村山市立歴史民俗資料館、東京都埋蔵文化財センター、集合住宅歴史館、八王子市郷土資料館、多摩六都科学館、たましん地域文化財団、青梅市郷土博物館 羽村市郷土博物館、小金井市文化財センター、パルテノン多摩歴史ミュージアム、江戸東京たてもの園、日野市郷土資料館、東京農工大科学博物館

【新規入会館紹介】

八王子市こども科学館

【会員名簿】

2009年
3月31日
PDF
(5.1MB)
第29号

【新規入会館紹介】

●国立ハンセン病資料館のリニューアル 国立ハンセン病資料館 高野弘之

【研修会報告】

●「多摩の博物館小史」体験メモ

●図書館・博物館合同研修会

八王子市総合政策部市史編纂室長 佐藤広

地域資料を活かす図書館・博物館 ―地図資料を中心に一

調布市郷土博物館 金井安子

会員館活動報告

会員名簿

2008年
3月31日
PDF
(9.9MB)
第28号

【特集①】常設展示室の挑戦

●地域科学館における常設展示室のこれまでとこれから

~教育普及活動を軸に広がる常設展示室の概念~

●繊維博物館のリニューアル

東京農工大学工学部附属繊維博物館

●すまいづくりまちづくりの技術を伝えて

集合住宅歴史館

●常設展示室展示替えの歩み

清瀬市郷土博物館

多摩六都科学館

【特集②】多摩川の自然と文化を考える

●多摩川の環境について 府中市郷土の森博物館 中村武史

●多摩川を描いた絵巻2題 府中市郷土の森博物館Jヽ野一之

会員館活動報告

東京都三多摩公立博物館協議会会員名簿

2007年
3月31日
PDF
(17.2MB)
第27号

特集1 指定管理者制度

『学習会「博物館における指定管理者制度を考える」を開催して』
  金子淳(パルテノン多摩歴史ミュージアム)

『「博物館における指定管理者制度を考える」に参加して』
  深澤靖幸(府中市郷土の森博物館)

『指定管理者制度に向けての現状報告』立川市歴史民俗資料館

『くにたち郷土文化館と指定管理者制度』くにたち郷土文化館

特集2 戦後60年

『特別展「戦時下の市民生活」』八王子市郷土博物館

『戦後60年と青梅電気鉄道文書』青梅市郷土博物館

『戦後60年・日露戦争100年』福生市郷土資料室

活動報告

『トロッコ鉄道にみる近代産業遺産』東村山ふるさと歴史館

『戦後の風景を追跡した記録』府中市郷土の森博物館

『最近の活動報告』町田市立博物館

『調布市市制50周年記念特別展「調布の歩み」』調布市郷土博物館

『平成17年度秋季企画展「郷土の伝統工芸―竹綱工と染繊―」』

瑞穂町郷土資料館

『奥多摩水と録のふれあい館 入館者200万人達成に向けて』

奥多摩水と緑のふれあい館

『平成17年度の主な教育普及活動』武蔵村山市立歴史民俗資料館

『開館20周年記念特別展を開催して』羽村市郷土博物館

『平成17年度活動報告』清瀬市郷土博物館

『平成17年度活動報告』檜原村郷土資料館

『日野市郷土資料館としての1年』日野市郷土資料館

『縄文土器展とはたおり教室』小金丼市文化財センター

『平成17年度における企画展示とプラネタリウム』東大和市立郷土博物館

『“豊かな学び”の第一歩』パルテノン多摩歴史ミュージアム

『化学繊維情報室の開設』東京農工大学工学部付属繊維博物館

『住民によるまちづくり計画』江戸果京たてもの園

『実物に触れる展示、体験できる展示』
  財団法人東京都スポーツ文化事業団東京都埋蔵文化財センター

『住まいと街づくり50年 住宅公団からUR都市機構へ』集合住宅歴史館

2006年
3月31日
PDF
(15.1MB)
第26号

特集 博物館実習

『博物館実習の課題と今後の方向性』

渋谷区教育委員会郷土博物館等開設準備(郷土資料室)学芸員粕谷崇

『福生の博物館実習』福生市郷土資料室

『博物館実習の現状と課題』八王子市郷土資料館

『日野市ふるさと博物館の今後と博物館実習』日野市ふるさと博物館

『博物館実習の実施状況について』青梅市郷土博物館

『博物館実習の現状と課題』立川市歴史民俗資料館

『「分野を横断する実習」の模索』パルテノン多摩歴史ミュージアム

『武蔵村山市の博物館実習』武蔵村山市立歴史民俗資料館

『博物館実習について』東大和市立郷土博物館

『博物館実習年報』東村山ふるさと歴史館

『博物館実習について』清瀬市郷土博物館

『郷土博物館の学芸員実習』羽村市郷土博物館

『江戸東京たてもの園における学芸員実習』江戸東京たてもの園

『当館における博物館実習の現状』府中市郷土の森博物館

『16年度活動報告』檜原村郷土資料館

『旧市倉家の年中行事』あきる野市五日市郷土館

『平成16年度の活動事例から』くにたち郷土文化館

『最近の活動報告から』瑞穂町郷土資料館

『日本の技術革新と繊維博物館の活動』東京農工大学工学部付属繊維博物館

『最近の活動報告』集合住宅歴史館

『実物に触れる展示、体験できる展示』

財団法人東京都スポーツ文化事業団東京都埋蔵文化財センター
 『ブックレット「青南国民学校の神代村疎開」発行』調布市郷土博物館
 『東京都三多摩公立博物館協議会・君津地方公立博物館協議会 合同研修会

「博物館と市民参加」』企画委員会研修会担当菱山栄二郎(福生市郷土資料室)
 『国指定史跡見学会 中世城郭八王子城』

企画委員会研修会担当菱山栄二郎(福生市郷土資料室)
 『ワークショップ博物館の自己点検』

企画委員会研修会担当 峰岸未来(日野市ふるさと博物館)

2005年
3月31日
PDF
(9.1MB)
第25号

特集『収蔵庫問題』の解決に向けて

『日の出町における文化財を活用した学校支援』

日の出町教育委員会 社会教育課文化財係 佐伯秀人

『民具の収集・活用についての3つの弁明』府中市郷土の森博物館 小野―之

『博物館における自然系資料の収集と保管』日野市応、るさと博物館 峰岸未来

『民俗資料の収蔵整理と収蔵資料の活用について』東村山応ふるさと歴史館

『「収蔵庫問題」の解決に向けて』青梅市郷土博物館

『資料受入基準と収蔵資料の活用について』八王子市郷土資料館

『時代に即した収蔵資料の管理を目指して』瑞穂町郷土資料館

『資料室の現状と収蔵庫問題』奥多摩水と緑のふれあい館

『収蔵資料からの新発見』福生市郷土資料室

『収蔵庫問題解決に向けた試み』武蔵村山市立歴史民俗資料館

『~収蔵庫についての事例報告~』立川市歴史民俗資料館

『収蔵庫の整理委託事業』小金井市文化財センター

『くにたちの収蔵庫事情とこれから』くにたち郷土文化館

『生活文化財保存庫と博物館収蔵庫』東大和市立郷土博物館

『「複合文化施設」としてのあゆみと収蔵庫問題』パルテノン多摩歴史ミュージアム

『昭和初期の紙芝居よみがえる?』府中市郷土の森博物館

『平成15年度の活動から』羽村市郷土博物館

『平成15年度企画展報告』清瀬市郷土博物館

『村最古の史跡』檜原村郷土資料館

『「新選組のふるさと日野」展の開催と、展示室の改修』日野市ふるさと博物館

『「江戸のモノづくり」と繊維博物館の活動』東京農工大学工学部附属繊維博物館

『博物館経営の転換 -地域連携を推進する-』江戸東京たてもの園

『体験学習!本物の縄文土器・石器にさわってみよう』

(財)東京都生涯学習文化財団東京都埋蔵文化財センター

『町田市立博物館開館30周年記念PART1~PART5』町田市立博物館

『響け海保オルガン~よみがえった明治の音色』調布市郷土博物館

2004年
3月31日
PDF
(14.4MB)
第24号

特集:市民の力-博物館活動のひろがり-

『遺跡公園づくりを通じたコミュニケーション-

「しもやけべ遺跡公園を育てる会」の取り組み―』東村山ふるさと歴史館

『市民参加型の博物館を目指して』八王子市郷土資料館

『何のための博物館ボランティアか』府中市郷土の森博物館

『市民との協働による「青南国民学校の神代村疎開展」開催』調布市郷土博物館

『市民参加講座「史跡ガイド養成講座」の試み』福生市郷土資料室

『五日市郷土館のボランティア』あきる野市五日市郷土館

『展示説明員の活躍』羽村市郷土博物館

『市民参加の現状と課題を考える』立川市歴史民俗資料館

『日野の古文書を読む会とふるさと博物館』日野市ふるさと博物館

『ボランティアが伝える昔の暮らし-小学生民具案内-』くにたち郷土文化館

『人から学ぶ、自然から学ぶ―ボランティアと共に行う総合的な学習―』

東大和市立郷土博物館

『市民の手で植物標本を』パルテノン多摩歴史ミュージアム

『大学と地域社会を結ぶ繊維博物館サークル活動』

東京農工大学工学部附属繊維博物館

『ボランティア「ひじろ会」の活動―たてもの国のパートナーとして-』

江戸東京たてもの園

『博物館におけるボランティア活動に関わるアンケート ー結果報告―』

三博協編集委員会

『2002年度活動報告』町田市立博物館

『活版印刷技術の展示』青梅市郷土博物館

『創立記念シンポジウム0狭山遺跡・里山』瑞穂町郷土資料館

『入館者100万人達成』奥多摩水と緑のふれあい館

『平成14年度事業を振り返って』武蔵村山市立歴史民俗資料館

『檜原村の特産であった数馬の砥石』檜原村郷土資料館

『企画展「裸の大将山下清遺作東海道五十三次原画展」を開催』清瀬市郷土博物館

『最近の活動報告及び事業計画』小金井市文化財センター

『特別展示「虫めがねの世界」への取り組み』東京都高尾自然科学博物館

2003年
3月31日
PDF
(26.4MB)
第23号 特集・「総合的な学習の時間」への一つの試み
 『たまたま「総合学習」という名前で』府中市郷土の森博物館
 『楽しく広がれ総合的な学習』東大和市立郷土博物館
 『地域と博物館の連携』清瀬市郷土博物館
 『「総合的な学習の時間」との関わリーこの一年をふりかえって―』調布市郷土博物館
 『複合文化施設としてできること/博物館としてできること』パルテノン多摩歴史ミュージアム
 『新しい取り組みと現状』羽村市郷土博物館
 『総合的な学習の時間への2つの取り組み』八王子市郷土資料館
 『新学習指導要領の実施を前に』日野市ふるさと博物館
 『学校教育との連携-「総合的な学習の時間」にむけて-』東京都高尾自然科学博物館
 『博物館活動の再考-「総合学習」を考える-』くにたち郷土文化館
 『学校教育との連携』東京農工大学工学部附属繊維博物館
 『学校教育との連携「親しむ博物館づくり事業」』東村山ふるさと歴史館
 『囲炉裏端のある資料館』瑞穂町郷土資料館
 『市制施行五十周年記念特別展「青梅の名宝」』青梅市郷土博物館
 『平成13年度事業報告「中世の立川を探る」』立川市歴史民俗資料館
 『新たな活動に向かって』福生市郷土資料室
 『2001年度町田市立博物館展覧会実績と予定』町田市立博物館
 『旧市倉家住宅と「儀三郎日記(二)」』あきる野市五日市郷土館
 『平成13年度実施事業』武蔵村山市立歴史民俗資料館
 『企画展「寺小屋から学校へ」開催』小金井市文化財センター
 『古い民家の調査』檜原村郷土資料館
 『たてもの園での一年』江戸東京たてもの園
 『奥多摩水と緑のふれあい館3周年記念コンサート』奥多摩水と緑のふれあい館
 『「多摩の博物館さんぽアンケート報告』三博協企画委員会
2002年
3月31日
PDF
(3.7MB)
第22号

特集 近・現代資料と博物館活動

『号外に見る戦争~平和のための戦争資料展~』福生市郷土資料室

『「開発」をキーワードとした近現代史展示の試み』

パルテノン多摩歴史ミュージアム

『近。現代史を語る小さな資料』府中市郷土の森博物館

『企画展「まちづくり奮戦記―くにたち文教地区指定とその後―」への取り組み』
  くにたち郷土文化館

『企画展『まちに電車がやってきた‐京工線と日野市の軌跡―』の開催』

日野ふるさと博物館

『近・現代資料の充実に向けて』調布市郷土博物館

『企画展「今から100年前の青梅」』青梅市郷土博物館

『近現代資料の収集・展示について』小金井市文化財センター

『平成12年度特別展「農村の挑戦 それは蚕からはじまった」を振り返って』
  羽村市郷土博物館
 『近現代資料と博物館活動』立川市歴史民俗資料館
 『企画展「近世庶民文化の開花―村人の芸と技一」について』

東村山ふるさと歴史館

『「清瀬のあゆみ」写真展を終えて』清瀬市郷土博物館

『「多摩のあゆみ」第100号-特集・二〇世紀の多摩-の発行』

(財)たましん地域文化財団

『ハンズオン展示「さわろう・わけよう・いろんなどき・土器」の試みを通して』

八王子市郷土資料館

『狭山丘陵市民大学』東大和市立郷土博物館

『年間入場者数が初の10万人突破』東京都高尾自然科学博物館

『建造物の復元見送りと事業の転換』江戸東京たてもの園

『赤米栽培を館事業に生かすための試行』武蔵村山市立歴史民俗資料館

『耕心館土蔵展示』瑞穂町社会教育施設耕心館

『特別展「環境にやさしい繊維展」開催』東京農工大学工学部附属繊維博物館

『奥多摩水源地応ふれあいフェスティバル』奥多摩水と緑のふれあい館

『開館13年目を迎えて』檜原村郷土資料館

2001年
3月31日
PDF
(5.8MB)
第21号

三博協新加入「パルテノン多摩歴史ミュージアム」リニューアルオープン

『西暦2000年を迎え 三多摩公立博物館協議会の草創期を想う』
  元府中市立郷土館長朝倉雅彦
 『私的「ミュージアム多摩」創刊のころ』八王子市教育委員会社会教育課 佐藤広
 『「赤羽刀」の返還』福生市郷土資料室
 『特別展「くにたちを愛した山口瞳」の開催』くにたち郷土文化館
 『わが郷土博物館から楽器の音色が聞こえる』東大和市立郷土博物館
 『江戸東京たてもの園の事業』江戸東京たてもの園
 『開館25周年の節目を迎えて』調布市郷土博物館
 『平成11年度の活動状況』小金井市文化財センター
 『「総合的な学習」への対応の現状と課題』東京都高尾自然科学博物館
 『空調設備改修工事に暮れる』羽村市郷土博物館
 『町田市立博物館所蔵のガラスについて』町田市立博物館
 『企画展「青梅の名所図」』青梅市郷土博物館
 『「多摩と江戸一鷹場・新田・街道・上水―」の刊行』たましん地域文化財団
 『清瀬の写真集を発刊』清瀬市郷土博物館
 『今年度の活動から~夏休み歴史教室について~』

あきる野市五日市郷土館

『「新収蔵品展」を終えて』日野市ふるさと博物館

『「かやぶき民家園の休園について」』東村山ふるさと歴史館

『水の大切さ水源地の役割を再発見』奥多摩水と緑のふれあい館

2000年
3月31日
PDF
(7.6MB)
第20号

『「奥多摩 水と緑のふれあい館」オープン』

『4館含同企画「トラム(路面電車)とメトロ(地下鉄)」を開催して』
  新宿歴史博物館 奥原 哲志

『博物館の連携について』八王子市郷土資料館

『生涯学習と「自然を調べてみよう」の講座』高尾自然科学博物館

『今年度の活動から』あきる野市五日市郷土館

『小金井・三宅島文化財展開催』小金井市文化財センター

『地域博物館と国際文化交流』くにたち郷土文化館

『「玉川上水通船史料集」の刊行』(財)たましん地域文化財団

『当館の藁細工学習』調布市郷土博物館

『鄙なる館における所蔵品の存在価値』町田市立博物館

『初心者対象の古文書講座開設』青梅市郷土博物館

『大盛況!プラネタリウム特別投影「しし座流星群がやってくる」』

東大和市立郷土博物館

『東京都農業試験場秋川庁舎旧蔵 蚕糸関係資料について』

羽村市郷土博物館

『「多摩の女性の武家奉公」展の準備をして』江戸東京たてもの園

『歴史講座「ヤマ」の石造物めぐりの実施』武蔵村山市立歴史民俗資料館

『市制35周年記念企画展「日野新選組展」』日野市ふるさと博物館

『体験型博物館では』清瀬市郷土博物館

『武州下原刀展』福生市郷土資料室

『ミニ展による情報発信と受信』府中市郷土の森博物館

『「立川の生活誌」刊行』立川市歴史民俗資料館

『意味付けを待つ多くの資料に思う』東村山ふるさと歴史館

1999年
3月31日
PDF
(7.6MB)
第19号

『おもしろい博物館をめざして-イギリス・アメリカにおける博物館の取り組み-』

東京都教育庁生涯学習部文化課 原眞麻子

『燻蒸剤・臭化メチルの使用規制と博物館・美術館等における防虫防黴対策の今後』
  東京国立文化財研究所木川りか

『企画展「日野の鍛冶屋」の開催』日野市ふるさと博物館

『「多摩文学紀行」と「多摩民具事典」の刊行』(財)たましん地域文化財団

『植物画の魅力』東大和市立郷土博物館

『郷土食づくり』東村山ふるさと歴史館

『奥多摩郷土資料館の体館について』

『甲野勇資料の整理を通して想うこと』くにたち郷土文化館

『春の特別展「シルクの生活と文化」を開催』

東京農工大学工学部附属繊維博物館

『今年度の活動と入館者層』羽村市郷土博物館

『学校との連携』東京都高尾自然科学博物館

『北村西望没後10年にあたって』東京都井の頭自然文化園

『福生市史普及版の製作』福生市郷土資料室

『たてもの園1995』江戸東京たてもの園

『今年度の活動から~企画写真展について~』あきる野市五日市郷土館

『年中行事について』清瀬市郷土博物館

『常設展示室の活性化』府中市郷土の森博物館

『収蔵品展「トウロマチ(灯籠祭)の世界」』

『広報課移管フイルムの保存と活用』調布市郷土博物館

『常設展示の模様替え』立川市歴史民俗資料館

『倉にみる生活文化』八王子市郷土資料館

『博物館事業としての調査資料の活用』青梅市郷土博物館

『近距離望遠鏡の設置』町田市立博物館

1998年
3月31日
PDF
(10.4MB)
第18号

東村山ふるさと歴史館が開館

『常設展リニューアル』羽村市郷土博物館

『「復原模造3年がかりで完成」国宝赤糸威鎧―武蔵御嶽神社蔵―』

青梅市郷土博物館

『館運営の活性化について』武蔵村山市立歴史民俗資料館

『奥多摩郷土資料館』常設収蔵品展

『企画展を契機とした写真資料収集について』くにたち郷土文化館

『見学会と講演会について』瑞穂町郷土資料館

『常設展示の―部変更と触れる民具の展示』あきる野市五日市郷土館

『博物館の活性化について』清瀬市郷土博物館

『入館者増加への取り組み』東京都高尾自然科学博物館

『学校教育との連携について』日野市ふるさと博物館

『気軽に楽しく自然観察』東大和市立郷土博物館

『ニホンオオカミの骨の展示』檜原村郷土資料館

『三井八郎右衛門邸公開開始』江戸東京たてもの園

『略摩のあゆみ―たましん歴史口美術館歴史資料室機関誌―のこと』

たましん歴史・美術館

『民具の収集・展示について』小金井市文化財センター

『繊維博物館の活動内容』東京農工大学工学部附属繊維博物館

『博物館活動の活性化とは』立川市歴史民俗資料館

『参加型博物館への提案』八王子市郷土資料館

『平成7年度活動報告』福生市郷土資料室

『当園における市民ボランティアの活用』東京都井の頭自然文化園

『ひょんなことから~迷子石のことなど』町田市立博物館

『復元民家とことばの響き』府中市郷土の森博物館

『郷土学習室と土器作り』調布市郷土博物館

『博物館講座「博物館て何だ?」の試み』豊島区立郷土資料館

『館活動の活性化について』板橋区立郷土資料館

『地域研究型特別展をめざして』平塚市博物館

『博物館と学校教育の連携をめざして』入間市博物館ALIT

1997年
3月31日
PDF
(10.9MB)
第17号

特集・終戦50年と博物館事業

『終戦50年特別展「戦争と人びとのくらし」の企画』八王子市郷土資料館

『「戦後50年」ブームの残したもの』くにたち郷土文化館

『平和展の開催について』調布市郷土博物館

『戦後50年平和事業「戦争資料展」の開催』日野市ふるさと博物館

『空襲被害地図の共同制作と巡回展示』立川市歴史民俗資料館

『戦後50年の収蔵品展示』武蔵村山市立歴史民俗資料館

『戦後50年事業の取り組み』東大和市立郷土博物館

『20世紀多摩の文化運動―戦後福生の文化運動を中心に―』

福生市郷土資料室

『戦前・戦中・戦後のくらしをふり返る』瑞穂町郷土資料館

『終戦50年と博物館事業』青梅市郷土博物館

『「多摩のあゆみ」で「戦時下の多摩」を特集』たましん地域文化財団

(たましん歴史・美術館,御岳美術館)

『戦後50年の年に』府中市郷土の森博物館

『加盟館(園)の話題』

『新加入館紹介』

三多摩公立博物館協議会の活動 平成7年4月~12月

1996年
2月1日
PDF
(3.4MB)
第16号

『ふるさと体験-府中郷土の森体験学習-』

府中郷土の森博物館 後藤廣史

『博物館映像に関するシンポジウムに参加して』

東大和市郷土博物館 後藤祥夫

『新たに取り組み検討の事業』

『博物館の連携の必要性』

『今までの展示 これからの展示』

『はじめまして!博物館!!』

1995年
3月1日
PDF
(13.8MB)
第15号

『三博協と「郷土」博物館』調布市郷土博物館館長 山岡博

『博覧会の時代-南多摩郡物産共進会をめぐって-』

八王子市郷土資料館土井義夫

平成5年度の活動報告と平成6年度の活動計画

『小金井市文化財センターが開館』小金井市教育委員会

『(仮)郷土文化施設を6年度に開館へ』(仮)国立市郷土文化施設開設準備室

1994年
3月30日
PDF
(6.4MB)
第14号

『古代ガラスのはなし』町田市立博物館 川松康人

『親子体験学習会~縄文土器作り』日野市ふるさと博物館 秦哲子

平成4年度の活動報告と平成5年度の活動計画

『(仮)郷土文化施設を建設中』(仮)国立市郷土文化施設開設準備室

1993年
3月30日
PDF
(10.3MB)
第13号

『博物館と体験学習-立川市歴史民俗資料館増築にあたって-』

立川市歴史民俗資料館 館長 佐藤高之

『郷土博物館を建設中』東大和市教育委員会社会教育課

『藁工品を作る一体験学習の一例』八王子市郷土資料館 服部敬史

平成3年度の活動報告と平成4年度の活動計画

1992年
3月30日
PDF
(4.6MB)
第12号

『「5大昔噺-江戸期よりの絵本-」展』清瀬市郷土博物館

『民俗学と博物館―市民との接点からの雑記―』佐藤広

『歴史博物館の固有の機能―肛戸東京博物館」を考える』小泉弓子

平成2年度の活動から

1991年
3月30日
PDF
(4.8MB)
第11号

『日野市ふるさと博物館の公開にあたって』

『寿福寺所蔵の大般若経と八王子に関する中世資料』
  八王子市郷土資料館 学芸員 細谷勘資

平成元年度展示活動報告

1990年
3月15日
PDF
(4.2MB)
第10号

『檜原村郷土資料館の開館にあたって』

『思い出すことなど』もと府中市立郷土館館長 朝倉雅彦

『米作りの体験学習について』府中市郷上の森 学芸員小野一之

昭和63年度展示活動報告

1989年
3月15日
PDF
(10.4MB)
第9号

『ペルガモン美術館とプラハ工芸美術館を訪ねて』

町田市立博物館学芸員 川松康人

『八王子地域史研究会について』八王子市郷土資料館 細谷勘資

『学習会の企画から自主サークルの結成まで―植物画教室の場合―』
  福生市郷土資料室 主事 宮林一昭

昭和62年度展示活動報告

1988年
3月31日
PDF
(5.5MB)
第8号

『府中郷土の森がオープン』

『自由民権資料館誕生とその目指すもの』新井勝紘

『町田市立国際版画美術館開館にあたって』

町田市立国際版画美術館普及係今井圭介

『生涯教育と博物館』

東京農工大学工学部附属繊維博物館前館長金子六郎

『実習生から学芸員ヘー新米学芸員の1年一』
  調布市武者小路実篤記念館 学芸員 伊藤陽子

昭和61年度展示活動報告

1987年
3月31日
PDF
(1.7MB)
第7号

『調布市武者小路実篤記念館開館にあたって』

調布市郷土博物館 館長 加藤光太郎

『虎の居ない動物園のトラ展』

東京者F井の頭自然文化園事業係長 小 杉 雄三

『狭山考』瑞穂町郷土資料館 嘱託栗原仁

『先人と今』東村山市教育委員会社会教育課文化財担当主査 小山末雄

『多摩の博物館(三博協加盟館をのぞく)』

昭和60年度展示活動報告

1986年
3月1日
PDF
(3.7MB)
第6号

『成長する博物館を目指して-羽村町郷土博物館4月オープン-』

 羽村町教育委員会桜沢喜作

『(仮称)清瀬市郷土博物館の展示について』

清瀬市郷土博物館開設準備室 山中久子

『立川市歴史民俗資料館(仮称)の設置について』

立川市教育委員会社会教育課長 望月登

『オオムラサキの誕生』五日市町立五日市町郷土館 栗原達夫

『バードカービングによる展示』東京都高尾自然科学博物館学芸員 新井二郎

昭和59年度展示活動報告

1985年
3月10日
PDF
(1.5MB)
第5号

『博物館実習生の受入れと友の会活動』府中市立郷土館 学芸員石川博幸

『最近の展示から』東京都高尾自然科学博物館学芸員 新井二郎

『中国西域の博物館を見学して』町田市立博物館学芸員 加島勝

昭和58年度展示活動報告

1984年
3月1日
PDF
(6.2MB)
第4号

町立五日市町郷土館~三つの部門と一つのねらい~

『開館から1年を経過して』武蔵村山市立歴史民俗資料館 乙幡正義

『民家の解体、移築について』羽村町教育委員会 島田秀男

『アメリカ東部の簿物館を訪れて』調布市郷土博物館学芸員 金井安子

『繊維博物館友の会-その発足と運営の事例-』
  東京農工大学工学部附属繊維博物館 並木覚

展示活動のお知らせ

1983年
2月25日
PDF
(1.6MB)
第3号

ごあいさつ

武蔵村山市立歴史民俗資料館開館

博物館活動のお知らせ

『山村のくらし』奥多摩郷土資料館 館長 大舘勇吉

『八王子市郷土資料館における博物館実習』 

八王子市郷土資料館 学芸員 佐藤広

1982年
2月25日
PDF
(1.5MB)
第2号

三博協の進展に想う 三博協機関紙編集委員会

博物館活動のお知らせ

新しい博物館をめざして “府中市郷土の森博物館建設着工へ”

府中市立郷土館横尾友一

『地方自治と博物館について』八王子市郷土資料館事務長 関谷紋次郎

『レタリング文字を書きたい方へ』町田市立博物館 和田弘美

紹介コーナー 『瑞穂町郷土資料館』

東京都三多摩博物館協議会会則

1981年
2月20日
PDF
(1.8MB)
第1号

創刊にあたりまして 東京都三多摩公立博物館協議会 会長 朝倉雅彦

博物館活動のお知らせ

『昭和55年4月の開館を目指して』福生市教育委員会社会教育課

『博物館に来て』調布市郷土博物館学芸員 金井安子

テーマ小論文 『地域博物館と郷土』

紹介コーナー 『奥多摩郷土資料館』

東京都三多摩博物館協議会会則

1979年
12月1日
PDF
(18.1MB)

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