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トピックス一覧



多摩六都科学館


【多摩六都科学館】大型映像「VOYAGER ボイジャー 終わりなき旅」

1977年に打ち上げられた2機の無人惑星探査機「ボイジャー」。
木星のオーロラ・土星のリング・衛星の大規模な火山活動、初めて間近にとらえた天王星と海王星の姿…ボイジャーの果てしない冒険の物語が今、始まる。
当館館長髙柳雄一による特別解説映像付きです!



多摩六都科学館


【多摩六都科学館】全編生解説プラネタリウム「たっぷりほしぞらめぐり~冬から春~」

オリオン座が悠然と輝く冬から、北斗七星が高く昇る春の夜空まで、季節とともに移り変わる星空を、たっぷりとお楽しみください。
今夜、きっと空を見上げたくなる45分間を、全編星空解説でお届けします。
※2022年2月1日(火)スタート



多摩六都科学館


【多摩六都科学館】全編生解説プラネタリウム「シリウスってどんな星?」

星座をつくる星の中で最も明るいシリウス。その色や明るさ、昇る順番などから、日本各地でも様々な呼び名で親しまれてきました。地上からは明るく見つけやすい星ですが、シリウスは一体どんな星なのでしょう。様々な呼び名の由来や明るさの秘密に迫ります。



福生市郷土資料室


福生市郷土資料室企画展示「正月飾りとモノツクリ」

 本企画展示では、市内で製作された「ミキノクチ」、正月に豊作を祈る「モノツクリ」など、福生と西多摩地域の正月に関連する資料の展示を行います。



福生市郷土資料室


福生市郷土資料室企画展示「栗原一郎展」

 福生市出身の栗原一郎氏は、シェル美術展や安井賞展で入賞するなど、現代洋画家として高い評価を受けています。
 本展示は、栗原氏夫人である栗原道子氏のご協力により、福生にゆかりのある作品を中心に、愛用の画材やアトリエの様子など貴重な資料を公開します。


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福生市郷土資料室


福生市郷土資料室企画展示「子どもと学ぶ『平和のための戦争資料展』」

 福生市郷土資料室では、毎年終戦の日に合わせて、平和の大切さを再認識することを目的とした企画展示をおこなっています。
 今年度は、子どもたちの学びを意識した展示と位置づけ、当時の生活や子ども、福生に関係する資料などを紹介するとともに、太平洋戦争を中心とした日本の近代戦争の歴史を振り返ります。



福生市郷土資料室


福生市郷土資料室企画展示「福生の成り立ちと人びとのあゆみ」

本展示では、古文書や絵図、写真など人々の営みを伝える様々な資料を通して、福生の歴史を概観するとともに、福生に暮らしていた人々の生活や地域の移り変わりを紹介します。特に、今年度開業 90 周年にあたる八高線に関連する資料や、令和 2 年度に新たに福生市登録有形文化財として登録された「福生青年団関係資料」などを展示します。

※※福生市郷土資料室は、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から令和3年4月25日(日)より臨時閉館しておりましたが、感染防止対策を講じた上で6月1日(火)から開館いたします。


八王子市郷土資料館


八王子市郷土資料館展示場閉室のお知らせ

八王子市郷土資料館は、上野町33の展示室における展示を、3月31日をもって終了します。
4月29日より、新たに「桑都日本遺産センター 八王子博物館」を、JR八王子駅南口直結のサザンスカイタワー八王子3階(子安町4-7-1)に展示場をオープンします。
問い合わせ先・事務室は当面の間現在のままです。



福生市郷土資料室


福生市制施行50周年記念企画展示「福生市郷土資料室のコレクション展」

  森田文庫やちりめん本や新聞錦絵など、郷土資料室の展示事業の中核をなすさまざまなコレクションをはじめ、現在収集に力を入れている現代の資料などを紹介する展示を行います。


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