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ID サムネイル 詳細情報
1 Thumbnail 資料名下宅部遺跡出土漆塗り弓(18号弓)
*1カット目
所蔵施設東村山ふるさと歴史館
年代縄文時代後期
情報弓幹長450mm、最大径25mm
木製品
東京都指定有形文化財(考古資料)
解説 下宅部遺跡から出土した縄文時代後期の赤色漆塗り弓であり、樹種はニシキギ属(マユミを含む)である。赤色顔料には水銀朱が使用されており、全体に塗布されているが、弓筈のみ塗布されていない。最大径付近に砂混じりの漆を数ミリの厚みを持たせて塗布されており、弓柄の可能性がある。また、糸をW字・M字文様に巻き付けたり、テープ状の樹皮の巻き付けなどを行なっており、様々な技法が駆使された弓である。
2 Thumbnail 資料名下宅部遺跡出土漆塗り弓(18号弓)
*2カット目
所蔵施設東村山ふるさと歴史館
年代同上
情報同上
解説同上
3 Thumbnail 資料名下宅部遺跡出土漆塗り弓(18号弓)
*3カット目
所蔵施設東村山ふるさと歴史館
年代同上
情報同上
解説同上
4 Thumbnail 資料名下宅部遺跡出土漆塗り弓(18号弓)
*4カット目
所蔵施設東村山ふるさと歴史館
年代同上
情報同上
解説同上

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