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展示・イベント情報一覧


■ 羽村市郷土博物館

開催期間:2013/02/01 ~ 2013/03/10
ひな祭りの時期に合わせ、ひな人形展を行います。

江戸時代から平成年代までの内裏びな、御殿びな、つるしびななど、さまざまなひな人形を展示します。

かわいいひな人形たちに、ぜひ会いに来てください。



開催期間:2013/01/10 ~ 2013/01/25
昭和30年頃を境に多くの生活道具が電化製品に置き換わりました。
生活道具の変化とむかしのくらしぶりがわかる展示と、旧下田家住宅、常設展示養蚕コーナーをめぐって、むかしのくらしにタイムスリップしませんか。



開催期間:2013/01/06 ~ 2013/01/16
かつて養蚕が盛んであった羽村では、まゆに見立てただんごであるメエダマ(繭玉)を作って木に飾り、1月14日~16日の小正月の時にまゆの豊作を願う行事が行われていました。
当時を再現した「まゆ玉かざり」を郷土博物館オリエンテーションホールと旧下田家住宅の座敷に展示します。

※1月5日(土)に行う体験学習会「まゆ玉だんごをつくろう!」では、まゆ玉だんご作り、かざりつけの体験を行います。



開催期間:2013/01/05 ~
かつて養蚕が盛んであった羽村では、まゆに見立てただんごであるメエダマ(繭玉)を作って木に飾り、1月14日~16日の小正月の時にまゆの豊作を願う行事が行われていました。
体験学習会では「まゆ玉かざり」のだんご作り、飾りつけを行います。

※体験学習会でつくった「まゆ玉かざり」は、平成25年1月6日(日)~16日(水)までの 季節展示「まゆ玉かざり」 で、郷土博物館オリエンテーションホールと旧下田家住宅に展示します。



開催期間:2013/01/04 ~ 2013/01/16
博物館でお正月を楽しみませんか。羽子板や破魔弓、凧などのお正月らしい展示と、福笑いなど昔ながらの遊びが体験できるコーナーもご用意しています。



開催期間:2012/12/08 ~
エサが少なくなる12月、ちょっと外に出てトリたちが何を食べているか観察しませんか?
冬の自然界にそっとエサを足す、初めての方でもできるバードケーキ(トリのエサ)の作り方もご紹介します。

※野鳥写真(タイトル左:ルリビタキ、右:オナガ) 関根常貴さん撮影






開催期間:2012/09/15 ~ 2012/09/30
中秋の名月(9月30日)にあわせ、
国の重要有形民俗文化財である旧下田家住宅にお月見かざりを展示します。
古民家の縁側で、秋を楽しんでみませんか。


開催期間:2012/07/29 ~ 2012/08/09


開催期間:2012/07/28 ~
昔の道具を使って、まゆから糸をひいてみませんか?
羽村の養蚕やカイコのことがよくわかる館内のガイドツアーも行います。


開催期間:2012/07/15 ~ 2012/12/16
今から359年前、江戸の町に水をおくるために玉川上水がつくられました。
この企画展では、子どもたちからよせられる素朴な疑問にいろいろなヒミツをまじえて、玉川上水を紹介します。
たとえば、羽村が取水堰にえらばれたヒミツ、水門をまもる取水堰のかたちのヒミツ、水門にかくされたかたちのヒミツ、上水路のかたちのヒミツ、江戸の町にきれいな水をおくるヒミツ、上水井戸のかたちのヒミツ などなど・・・
玉川上水のかたち、やくわり、いろいろなヒミツを、模型やパノラマをつかってひもときます。



開催期間:2012/07/07 ~ 2012/12/16
昨年おこなった、自分たちで集めた砂鉄から一本の刀をつくりあげる体験学習会「伝統文化ものつくり体験・多摩川製鉄体験塾」でつくった日本刀を展示する他、砂鉄集め、製鉄、鍛錬、研磨の様子など、刀ができるまでの一連の工程を、写真や成果物で紹介します。


開催期間:2012/06/26 ~ 2012/07/07
郷土博物館では、ホールに大きな七夕かざりを展示します。

折り紙や短冊を笹の葉につるして、素敵な七夕かざりをつくりませんか。


開催期間:2012/06/23 ~ 2012/07/14
江戸から東京、羽村はどのようにうつり変わってきたのでしょうか。
さまざまな出来事をたどりながら、羽村の歴史を一緒にながめてみましょう。


開催期間:2012/06/09 ~
6月はトリたちの子育ての季節です。
タマゴをあたためているのかな?
ヒナのためにエサをはこんでいるのかな?
そろそろヒナが巣立つころかな?
青葉茂る草花丘陵で、子育てに夢中なトリを感じてみませんか?
※野鳥写真 関根常貴さん・新井由起子さん撮影






開催期間:2012/04/14 ~ 2012/05/06
年中行事の一つである「端午の節句」は、古来より男の子の成長を祝う節句とされています。羽村でも、母方の実家や親類から鯉のぼりや五月人形などが贈られる風習があります。
郷土博物館では旧下田家住宅に、市内の皆さんより寄贈された五月人形などを展示します。また、庭には鯉のぼりを掲げます(雨天中止)。


開催期間:2012/03/25 ~ 2012/07/01
羽村市内の各地域には、神社の祭礼時に境内をはじめ、氏子の庭先や玄関前に地口行灯を飾る習慣があります。地元では、単に「とうろう」と言いますが、一般には、地口行灯(じぐちあんどん)と呼ばれています。
地口行灯とは、面白い略画や文言を書いた絵紙を張って火を灯したもので、そこに書かれている内容は、お参りに来る人が読んでわかるようなものでした。ところが、時が変わり今の時代、百科事典なしでは解読できません。
今回の企画展では、羽村で唯一とうろう絵を制作していた旧羽村提灯店に関係する地口絵を100点集めて、地口行灯を作りました。
地口絵のおもしろさ、美しさ、地口から元句を推理する知的な楽しさを味わってみませんか。


開催期間:2012/02/01 ~ 2012/03/11
女の子の健やかな成長を願い飾られるひな人形。今年も郷土博物館では、立ちびな、内裏びな、御殿びな、吊るしびな、流しびななど、さまざまなひな人形を展示します。
衣装や道具、表情もさまざまなひな人形たちに会いにきてください。


開催期間:2012/01/10 ~ 2012/01/22
かつて農業や養蚕をしていたころの暮らしと、電気を使うようになってからの暮らしの変化を見ていきます。昭和30年頃から多く登場する電気を使う生活道具と、それ以前の道具とを比べて展示します。昔と今の暮らしについて考えてみませんか?


開催期間:2012/01/08 ~ 2012/01/15
かつて養蚕が盛んだった頃の羽村では、新年にまゆに見立てただんごを木に飾って豊作を願う、まゆ玉かざりの行事がおこなわれていました。博物館では1月7日の体験学習会でまゆ玉だんごを作り、飾りつけたものをホールと旧下田家住宅に展示します。

季節展示「お正月かざり」も、1月4日(水)から開催しています。


開催期間:2012/01/07 ~
養蚕の盛んだった羽村では、新年の行事としてマユダマ(繭玉)といってまゆに見立てただんごを作って木に飾り、まゆの豊作を願っていました。
体験学習会では、「まゆ玉かざり」のだんご作りから飾りつけまでを体験することができます。

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