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展示・イベント情報一覧


■ くにたち郷土文化館

開催期間:2012/05/12 ~ 2012/06/03
①5月13日(日)午後:折り紙(夏の日のタペストリー) 講師:小倉隆子
②5月17日(木)全日:エコクラフト(サマーバッグ)   講師:市川一子
③5月21日(月)午前:彩人形(お花のマグネット)   講師:井上恵子
④5月23日(水)午前:伝統折り紙(連鶴入門)     講師:岡村昌夫
⑤5月27日(日)午前:こども折り紙教室(つくって遊ぼう)  講師:佐藤ミサ子
⑥5月27日(日)午後:男性のための伝統折り紙(連鶴入門)    講師:岡村昌夫
⑦5月29日(火)午前:折り紙(ひまわり)         講師:川島操
⑧5月31日(木)午前:ちぎり絵(テディベア)    講師:下村美代子,藤澤和子
⑨6月3日(日)午後:折り紙パズルアート(立体がつながると…)   講師:横田至明


開催期間:2012/05/09 ~ 2012/06/06
日本の伝統的な表現のひとつ「俳句」。春の気持ち良い気候の中で、一句作りませんか。初歩から楽しく学びます。


開催期間:2012/03/11 ~ 2012/04/30
昨年12月に当館職員が視察した岩手沿岸の博物館を写真パネルで報告します。


開催期間:2012/02/12 ~


開催期間:2012/02/03 ~
七輪でイワシを焼いて、頭とヒイラギで「やいかがし」を作り、古民家に飾ったり、いろりにかけた焙烙で、豆を煎ったり、昔ながらの節分を体験します。


開催期間:2012/01/15 ~
くにたちのことを遊びながら学べる“くにたちカルタ”で遊んでみませんか?
はじめの方でもルールは簡単です。大人も子どももいっしょにカルタを楽しみましょう。
当日直接会場にお越しください。


開催期間:2012/01/13 ~ 2012/03/05
  まだ、電気や電化製品が普及する前の生活とは、どんなものだったでしょうか?
本展では、江戸の終わり頃から昭和30年~40年頃までの、くにたちで使われていた民具(昔から使われてきた生活道具)を中心に約100点展示します。


開催期間:2011/10/30 ~
*参加団体募集*
10月29日(土)・10月30日(日)開催予定の郷土文化館まつりに参加できる団体を募集します!
文化のかおり薫る秋に、太鼓や唄、伝統芸能など、普段の活動の成果を郷土文化館の歴史庭園で発表してみませんか?地域を中心に活動し、郷土を愛する団体の参加をお待ちしております。
貸出機材:スタンドマイク
募集期間:6月末まで
     郷土文化館にお電話ください。042-576-0211


開催期間:2011/10/09 ~
関頑亭氏と作家嵐山光三郎氏による対談形式の講演会を開催いたします。



開催期間:2011/10/08 ~ 2011/11/13
谷保に生まれくにたちで制作活動を続ける郷土の芸術家、関頑亭の作品展を行います。10代の頃に描いた風景画や、脱活乾漆技法を用いた仏像、また頑亭と文化人の交友なども紹介します。
「壊すことは作ること、作ることは壊すこと」と語る頑亭。春風のような朗らかな作風の中に、物事の本質をさぐって見きわめようとする芸術に対する真摯な想いをみることが出来ます。ぜひ、ご堪能ください。


開催期間:2011/09/23 ~


開催期間:2011/09/10 ~
国立市古民家で、昔ながらの十五夜だんごを作ります。


開催期間:2011/07/29 ~ 2011/09/05
 くにたちを流れる府中用水。現在でも稲作に使われているこの用水には、様々な生き物が生息しています。今回の展示では、米作りに必要な用水や田んぼが魚たちにとってどんな役目を果たしているのかに迫ります。
 都市化する現代において、昔ながらの形を残している府中用水と農業の営みに支えられる生き物たちを紹介します。

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