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トピックス一覧



清瀬市郷土博物館


【清瀬市郷土博物館】臨時休館のお知らせ(4/28~5/11)

 清瀬市郷土博物館は緊急事態宣言の発令により、令和3年4月28日(水)~5月11日(火)までの期間、臨時休館いたします。ご理解ご協力のほどお願いいたします。
 今後の状況により、日程が変更となる場合もあります。最新情報は清瀬市郷土博物館公式HPや清瀬市HPにてご確認ください。


檜原村郷土資料館


檜原村郷土資料館より臨時休館のお知らせ【4月25日より】

 檜原村郷土資料館は緊急事態宣言の発令を受け令和3年4月25日~5月11日までの期間、臨時休館とさせていただきます。
 ご迷惑をおかけいたしますがご理解とご協力をお願いいたします。
 ※令和3年4月24日時点での決定ですので緊急事態宣言や感染状況により日程は変更されることがありますのでご注意下さい。
 変更等がありましたら檜原村公式HPにてお知らせいたします。

 詳しくは檜原村公式HPをご覧ください。
 https://www.vill.hinohara.tokyo.jp/



福生市郷土資料室


福生市郷土資料室企画展示「福生の成り立ちと人びとのあゆみ」

本展示では、古文書や絵図、写真など人々の営みを伝える様々な資料を通して、福生の歴史を概観するとともに、福生に暮らしていた人々の生活や地域の移り変わりを紹介します。特に、今年度開業 90 周年にあたる八高線に関連する資料や、令和 2 年度に新たに福生市登録有形文化財として登録された「福生青年団関係資料」などを展示します。

※国からの「緊急事態宣言」及び東京都の方針等を受け、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため4月25日(日)から5月11日(火)まで閉館します。



清瀬市郷土博物館


第25回テーマ展示「出征便り帰還」

 大正時代末から昭和にかけて日本は戦争の時代に突入していきました。清瀬市からも多くの人々が兵士として、入営し出征していきました。今回のテーマ展示ではそうした人々が家族や関係者に送った手紙や、帰還時に送った品物などを展示しました。
 展示物は少数ですが、今日の日本を考えるきっかけになれば幸いです。



武蔵村山市立歴史民俗資料館


令和3年度年中行事展「端午の節供」

市民から寄贈された兜飾りや五月人形などの資料を展示し、端午の節供の歴史的背景と、市内で行われていた節供の様子について紹介します。


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多摩六都科学館


多摩六都科学館 全編生解説プラネタリウム「ノチウ -アイヌ民族の星座をたずねて-」

北海道や東北地方などに暮らしてきたアイヌ民族には、独自の星座・星名が伝わっています。
アイヌ語で星は「ノチウ」。ノチウのおはなしをたずねて北の空へ向かいましょう。

投影期間:2021年4月16日(金)~7月4日(日)



多摩六都科学館


【多摩六都科学館】47都道府県の石 「県の石」を見てみよう

「県の石」は日本地質学会が各都道府県に岩石・鉱物・化石を選定したものです。自分の出身地やゆかりのある都道府県の石を観察して、その土地の成り立ちを考えてみましょう。
※岩石・鉱物・化石の内、一点を展示します。

開催期間:2021年3月20日(土)~5月9日(日)


八王子市郷土資料館


八王子市郷土資料館展示場閉室のお知らせ

八王子市郷土資料館は、上野町33の展示室における展示を、3月31日をもって終了します。
4月29日より、新たに「桑都日本遺産センター 八王子博物館」を、JR八王子駅南口直結のサザンスカイタワー八王子3階(子安町4-7-1)に展示場をオープンします。
問い合わせ先・事務室は当面の間現在のままです。



福生市郷土資料室


福生市制施行50周年記念企画展示「福生市郷土資料室のコレクション展」

  森田文庫やちりめん本や新聞錦絵など、郷土資料室の展示事業の中核をなすさまざまなコレクションをはじめ、現在収集に力を入れている現代の資料などを紹介する展示を行います。



調布市郷土博物館


郷土学習展「ちょっと昔の暮らし」

郷土学習展「ちょっと昔の暮らし」では、今から5、60年ほど前によく使われていた衣食住の道具を紹介しています。
子どもたちにとっては、今使っている道具と比べて発見がたくさんあるはずです。ぜひ、調布市郷土博物館でちょっと昔の暮らしにタイムスリップしてみてください。

開催期間:2021年1月13日~5月16日 入館無料


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福生市郷土資料室


福生市郷土資料室企画展示「正月飾りとミキノクチ」

 「ミキノクチ(神酒の口)」とは、正月に飾る縁起物の一つで、神棚に供える御神酒徳利に差して祀ることから、その名前がついたと考えられています。本展示では、新しい年を祝う大正月に飾る「ミキノクチ」や、小正月に豊作を願う「モノツクリ」、「繭玉飾り」など、福生と西多摩の正月飾りや製作技術などを紹介します。



福生市郷土資料室


福生市制施行50周年記念企画展示「江戸の日本刀ー赤羽刀譲与20年ー」

 第二次世界大戦後、連合軍総司令部(GHQ)は、日本軍の武装解除の一環として民間が所有する日本刀の接収をおこないました。これらの日本刀は米第八軍赤羽兵器補給廠に保管され、のちにその地名を取って「赤羽刀」と呼ばれています。平成11年12月、福生市郷土資料室は文化庁より赤羽刀97振を譲与されました。
 本企画展示「江戸の日本刀」は、赤羽刀譲与20年という節目の年を記念し、文化庁より譲与された赤羽刀の中から江戸時代の日本刀を中心に展示いたします。江戸の時代に花開いた、美術工芸品としての日本刀の世界をお楽しみください。



多摩六都科学館


【多摩六都科学館】大型映像「HAYABUSA2 ~REBORN~」

小惑星リュウグウのカケラを持ち帰るため、再び広大な宇宙空間へ飛び立ったはやぶさ2。
2年半、32億キロの距離を進み続けた孤独な旅路の末、待ち構えていたのは、想定外のリュウグウの姿だった。
はやぶさ2はどのように困難を乗り越え、数々のミッションを成功させていったのか。
そして彼がリュウグウで見つけたものとは…
※3/6(土)からは「HAYABUSA2 ~REBORN~ 帰還バージョン」を上映します



福生市郷土資料室


福生市郷土資料室企画展示「平和のための戦争資料展」

 福生市郷土資料室では、毎年終戦の日に合わせ、平和の大切さを再認識することを目的とした企画展示を行っています。
 今年は、戦争に関する報道・喧伝・出版物などのメディア資料と、福生に残る戦争資料を展示し、情報がもたらす力について考えていきます。


東村山ふるさと歴史館


ロビーミニ展示「東村山と戦争」


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福生市郷土資料室


福生市制施行50周年記念特別展示「写真でたどる福生」

令和2年7月1日、福生市は市制施行から50 周年を迎えます。
 福生町の時代から福生市へと時代が移り進むなかで、人口増加や生活インフラが整備され、農村から都市へ姿を変えてきました。また、そこで営まれる人々の暮らしや生業も変わってきました。
 展示では、現在の風景との比較を交えながら、福生の街並みや暮らしの変化を写真でたどります。



福生市郷土資料室


福生市制施行50周年記念企画展示「資料が語る福生市のあゆみ」

 福生市制施行50周年を記念して、明治時代から現代までの福生市の軌跡をたどる企画展示を開催します。
 古文書や記念品などの資料を通して、行政の変遷、産業や生活の変化、さらには東京オリンピックとのかかわりなど、これまでの福生市のあゆみを振り返ります。

【期 間】令和2年6月2日(火)~6月21日(日)
     ※新型コロナウイルス感染症の影響により、会期を変更して開催いたします。
【休館日】月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)
【問合せ】福生市郷土資料室(生涯学習推進課文化財係)
     042-530-1120


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