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トピックス一覧



多摩六都科学館


春の特別企画展 ぶんぶん文房具展

手のひらサイズで大きな世界を描くことができる道具、文房具。様々な「書く」「描く」「画く」体験から文房具に込められた技術のひみつにせまろう!



福生市郷土資料室


福生市郷土資料室企画展示「バードカービング展」

 バードカービングは、鳥の姿を正確に再現した木彫りの模型で、鳥類の姿を紹介するため、はく製とともに博物館の展示資料として広く利用されています。
 本展示では、このバードカービング約70点を展示するとともに、その歴史や製作工程についても紹介します。

期間:2019年2月2日(土)~4月7日(日)



多摩六都科学館


生解説プラネタリウム 南極老人星「カノープス」をさぐる!

その姿を一目見ると長生きできるという、冬の1等星カノープス。南極老人星と呼ばれる由来とは?東京でも見られる?
魅力いっぱいの冬の星空とともに、カノープスの不思議をご紹介します。



パルテノン多摩歴史ミュージアム


企画コーナー展示「瓜生・貝取と谷戸のくらし~「多摩くらしの調査団」の活動成果から~」

当館の市民ボランティアグループ「多摩くらしの調査団」メンバーが、瓜生・貝取地区の皆様から、開発前のくらしや、地域の信仰などについて教えていただいたことをまとめ報告書を刊行します(予定)。今回の展示では、調査結果の一部を紹介します。



武蔵村山市立歴史民俗資料館


平成30年度特別展「年中行事からみる村山のくらし」

 私たちの暮らしには、何百年にわたって親から子へと伝承されてきた様々な年中行事があります。年中行事には五節供のように公家や武家の儀式から伝わるもの、節分や彼岸のように暮らしにかかわる雑節から生まれたものがあり、いずれも風土や四季に対する畏れや感謝、先祖を敬い偲ぶ気持ちや子の幸せを願う気持ちから生まれた伝統文化です。
 毎年くりかえし行われるこれらの行事のほか、最近では時代の流れにあわせて西洋文化や習俗なども取り入れた、あらたな行事が人々の暮らしの中に浸透してきています。
 今年度の特別展では、現在でも見られるものから、すでに見られなくなったものまで、村山の年中行事をとおして、人々のくらしの様子を紹介します。

展示期間:平成30年11月3日(土)~平成31年3月3日(日)
展示替え:11月17日(土) ~ 11月25日(日) 恵比寿講
     12月14日(金) ~  1月15日(火) 正月飾り
      1月20日(日) ~  1月27日(日) 恵比寿講
      2月 3日(日) ~  2月 9日(土)  節分・初午
      2月16日(土) ~  3月 3日(日) 桃の節供


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多摩六都科学館


大型映像番組「星の旅 世界編」 好評上映中!

南十字星や天の川、ウユニ塩湖の水鏡に映る満天の星…
北半球から南半球へ、世界各地の絶景と美しい星空を巡る旅を、ダイナミックな実写映像でドームに再現!旅する土地によって星の見え方が変わる理由や、天の川の正体をさぐる、迫力のCGにもご注目ください。

【撮影・CG・脚本】KAGAYA
【ナレーション】安元洋貴
【音楽】manamik/清田愛未


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